日本の借金1053兆円国債格下げ相次ぐ

みなさんこんにちは☆
日本は景気がよくなるだとか最近よくニュースや新聞等で目にしますが、具体的にどのくらいや、借金はどのくらいあるか等知っている方は少ないと思います。
実は僕もその内の一人だったんですが、同じ日本で生活をしている上で知っておくべき問題でもあると思い細かく調べました。
まず日本の現在の借金が1053兆円、、、金額が大きすぎてピンときませんよね?
日本の国民1人あたり約830万円の借金がある計算になります。
ではなぜこんなに膨大な金額までにふくれあがったのか?
まず国が行うさまざまな事業にはお金がかかります、だから借金をせざるおえない。う〜ん、、、よくドラマや映画で政治家の裏金が取り上げられていますが
実際はどうなんでしょうか?自分たちが納めている税金は本当に国の為に使われているのでしょうか?
日本は借金大国と言われていますが、ある評論家の方が言うには日本は世界1の金持大国だとも述べています。
この件に関しては次回のブログで詳しくお話させて頂きます。
でもこんな事を知ると将来が不安になり国民がさらに貯蓄をするとお金が循環せず、また不景気になるなあ、、、、

消費者金融の過払い金

消費者金融の過払い金って聞いたことありますか?
払い過ぎたお金・利息の事です。
返してもらうことが可能というわけです。

法律で総額10万円~100万円未満のキャッシングについては、18%以上の利息は絶対に取ってはいけないと決まっています。

元金10万円以下なら20%、10万円超100万円以下18%、100万円以上は15%以下の利息しか認めず、これ以上の利息は無効だそうです。

少し前まで多くの貸金業者(消費者金融など)がこの法律に違反し、18%以上の利息を長年にわたって取っていました。
今はどれぐらいいるかわかりませんが500万人以上いると言われてました。

過払い金の平均額は、なんと1人につき82万円だそうです。
中には100万円以上返って来た方もいるそうです。

ですが債務者が超過部分の利息を任意に支払ったときは、その返還を請求することはできないみたいです。

因みに過払い金請求の時効もあります。
取引終了時から10年です。
なので自分に過払い金がないか調べて早めに請求しましょう。

過払い金請求をする場合、返還に応じてくれる期待が持てるのは一部の大手だけ。
一部の大手とは今のところ、アコム、プロミス、レイク、アイフルです。

金融業界でのブラックリストにのるとよくききますが実際は金融業界ではブラックリストは存在しません。

カードやローンの返済がある一定期間滞ったり、借金を払いきれずに破産した場合に事故情報として登録されるそうです。

この事故情報が登録がブラックリストに載っていると言われているらしいです。

FX運営スタイル

今回も運営スタイルについて勉強しました!
前回、お金持ちが有利という事がわかったのですが運営スタイルは大きく3つに分かれるみたいです^^

長期・中期・短期の3つです・・・まぁおおざっぱ(笑)
さておき、その人の性格によって変えなくてはならないということ。
長期とは主に「最初に取引を行ってから数ヶ月~数年と言う期間を経て決済取引をする」と言う取引スタイルとなりますが、取引期間が非常に長いために大きな値動きを予想した、全体的な経済や相場の流れを見る目が必要になります。
・・・・と書いてありましたが、まぁ一攫千金を狙うのではなく堅実で着実に稼ぐ、真面目でかつ臆病と言ったところでしょうか?(笑)
長い期間あるので知識は当然いるでしょうが、一番安全なスタイルかも^^

では次に中期とは
この中期投資をされる方の多くは、「長期間を安定運用できる運用資金は無いけど、資産運用を比較的安定的にしたい」と考えている方に好まれる取引スタイルになります。
・・・との事、期間は1ヶ月~数ヶ月らしいですが1日の動きを常に気にしないといけないみたいでどうもプロ向けの運営スタイルみたいです・・・

最後に短期とは
短期での資産運用は数秒~1日と言う枠の取引となります。
上手く資産運用を行う事で小額からでも十分安定した運用を期待でき、更には投資額に対しての大きな利益を得る可能性も秘めている取引スタイルになります。
・・・これだ!これこそギャンブル!(笑)
ただ・・・もの凄い集中力を消費するみたいでやる前提に集中できる方のみお勧めだと・・・集中力自信なし・・・::

以上でスタイルの簡単な意味を調べたところで今回はおしまい・・・やっぱやるなら短期かなぁ*0*

新手のクレジットカード詐欺

皆さんこんにちは!!
ついに気温も夏並みの暑さになりましたね(;´Д`)
暖かくなった今、お出かけする人も多くなってきたのではないでしょうか?
それに伴いお出かけ先でカード等も使われる方もいるのでは?
ということで、新手のクレジットカード詐欺の情報が入りましたのでお知らせします!
VISAやマスターカードをお手持ちの方は特に注意を!!
この詐欺はカナダで始まり、とんでもない早さで世界に広まっているそうです。
日本にも上陸する可能性もあります。
手口としては次の通りです。
まず、犯人は電話をかけてきます。
「こんにちは。クレジットカード(会社名も名乗る)の詐欺対策部門です。社員番号は12460です。お電話を差し上げたのも、あなたのカードを用いて不審な買い物を検知されましたので、確認させていただきます。
最近、○○社の○○を購入されましたか??」
いいえと答えた場合…
「やはりそうですか。○○社は我々が警戒して目を付けている会社です。あなたのおかげで、我々は詐欺が行われようとしていることが確認できました。今月の請求額に上記金額が含まれていますが、我々は同時に同額の払い戻しを行いますので、口座から金額を引かれることはございません。明細は通常通りあなた様の住所にお送りいたしますが、___________________(あなたの住所)でよろしかったでしょうか??」
はいと答えた場合…
「かしこまりました。詐欺対策のため内部手続きを開始します。質問などございましたら、フリーダイヤルにお電話していただき、詐欺対策部門までお願いします。
さて、あなたが本当にカードを持っているのか確認を行いますので、手持ちのクレジットカードの裏面をご確認ください。
二つの数字があると思います。一つはクレジットカード番号の最後の4桁、もう一つは3桁の安全コードです。
この3桁の数字が、あなたがカードを手元にある証拠になりますので、その数字を読んでいただけませんか??」
数字を読んだ場合…
「かしこまりました。正しいカードです。盗難、紛失なされてないかのご確認でお聞きさせていただきました。確認できましたので、ご安心くださいませ。ご協力ありがとうございました。なにかございましたら、遠慮なくご連絡ください。失礼いたします。」
と言って電話が切れます!!
安全コードを答えただけなので、安心しがちですが、実は犯人はこの安心コードが目当てだったりします。この瞬間にお金を盗られますので、お気をつけてください。
知らない電話はまず、取らずに一旦切れるまで置いておき、その後でかかってきた電話番号をネットとかで調べてみてください。
ヒットしましたら、大半は詐欺電話の可能性があります。
対策としては、話を聞かない、電話に出ない、無視するといったことしかありません。
皆さんも是非クレジットカードを持っている方に知らせてあげてください!!
詳しいことは「新手のクレジットカード詐欺」とネットで調べますとでますので、そちらもご確認してくださいね(^^)
ではではー!!

支援物資

なぜ寄付や支援はモノよりカネであるべきなのか?
こんなニュースが目に付きました。
今回のネパール地震でも多くの支援物資が集まっているそうなんですがそれによる様々な問題も起きています。
例えば被災地で乳児様の粉ミルクが不足しているとの報道を見た人が、自宅に賞味期限が切れそうな粉ミルクや余った粉ミルクをよかれと思い被災地に2個送ったとします。その他に300人の人が同じ行動を取ったならどうでしょう?すると被災地には600個の粉ミルクが届きます。
全ての粉ミルクが使用できるとは限りません。
そして一番の問題は被災地での管理面と廃棄にかかる費用なんです。
そもそもなぜ粉ミルクが不足するのか?
原因は少子化に伴う粉ミルク流通の低下、ニーズが低いのが原因です。
少子化なのに賞味期限間近の粉ミルク600缶を果たして消化できるのか?
答えはノー。その他にも善意で送ったものの被災地では消化できないものがあります。
水が不足している地域にツナのあぶら缶を送り、食器を洗う水が使えないなどの問題を一緒に送りつけているのです。
お金が全てではありませんが、様々な観点から考えても支援をするのならお金の寄付が一番ではないでしょうか。

日本の金融政策とは?

経済の世界では、物が売れない、失業者が増加、物価下落、物価上昇などが起こります。

こうならないようにする為に、公開市場操作などの手段を用いて金融の調節を行います。
金融市場に出回るお金の量を調整することをいいます。

一番身近なものといえば税金ですね!

増税を行えば、民間から税金をさらに多く徴収できます、民間の通貨量を減らすことができると言う訳です。

反対に減税を行えば、国民の手元に残るお金は増えるので、余裕ができ、今まで買えなかったモノが買え、需要を増やす効果があると言えるでしょう。

減税すると国の収入が減って苦しくなりますが、景気が回復すれば、会社の収入も増え、会社が納める法人税や、個人が納める所得税も増え、国の収入が増えます。

不景気の時は、通貨量を増やせばよいと上では書きましたが通貨量を増やすなら、日本銀行がお金をたくさん作ればいいのでは?
などの疑問がでてくると思います。

ですが商品の量が全く変わっていないのに、お金の量だけ仮に100倍に増やしたら、お金の価値が下がります。

お金の価値が下がったら、その分、商品の値段は上がる。
2000万円の家があったとします。
不景気の時は売れません。

お金を発行し、通貨量を100倍にしたらどうなるか?

みんなが今までの100倍ものお金を持ったとします、今までよりたくさんお金を使いますよね?
 
2000万円の家が高いと思った人も今なら買おうと思います。
  
しかし、欲しい人がたくさん出てきて、家の値段がどんどん上がり、2000万円の家は2億円になってしまった。
なんてこともありえます。
土地などは特に有限なので値段も跳ね上がっていきます。

お金をどんどん作っても、お金が増える分、お金の価値は下がり、物価上昇(インフレ)という現象を引き起こしてしまうと言う訳です。

FXを始めるに至って

FXを始めるに至って運用方法を資金によってスタイルを見つけるという事が大事みたいなのですが、資金によって取引のリスクがまず変わるらしいです><
というと・・お金持ちは安全で有利な資産運用ができるスタイルになっているのがFXだというのです?!え~::

絶対的に有利な条件として、「損切りをする必要が無い」と言う事が上げられるそうです・・・損切??
数億円の資産を運用している場合なら、どこまで取引を行って持っている通貨の価値が下がってしまっても、証拠金不足(資金不足)から来る強制ロスカットにならなくて済みます・・・だからなんだよ(笑)

調べてみると損切とは含み損が生じている投資商品を見切り売りして損失額を確定すること・・・おそらくお金があれば値段が下がって損失が出てもそのまま置いといてまた上がるのを待てるということ確かにこれは有利^^ではお金がない人は損失ができると強制的に決算させられ赤字で終わってしまうということなんですよ!
酷い!!::それなら金持ちしかできんやんけ~><

・・・なるほど、資産が少ない人にも方法はあるみたいです(笑)
では次回はその方法について調べよ~^^

クレジットカードのポップアップ詐欺

皆さんこんにちは!!
今日はクレジットカードのポップアップ詐欺について語りたいと思います。
まず、ポップアップとは何か?
簡単に言いますと、パソコンにウイルスを感染させ、利用者が本物のクレジットカード会社のサイトにアクセスすると途中から偽の画面が出現するようにすること。
これをポップアップというんですが、本物のサイトにログインした後の表示ですので、利用者は気付かず、信用して情報を入力してしまい、いつの間にか詐欺に合うといった手法です(;´Д`)
老若男女すべての人が対象になりますので、クレジットカード利用者の方はくれぐれも気を付けてください(;´Д`)
ではどうやって、防止対策をするか?
それは、ウイルス感染を防ぐしかありません。
そのためにもウイルス感染の手法を紹介します!!
まず、1つ目は…
「ウイルスを添付したメールを送り付ける」
見覚えのないメールは開かず削除が理想的です。
2つ目は…
「迷惑メールやSNS上のコメントや投稿にウイルス配布サイトのURLを記載して誘導する」
よくユーチューブとかの有名な動画のコメントなどにURLが貼り付けられていることがありますが、まさにあれです。
3つ目…
「本物のウェブサイトを改ざんして、別のウイルス配布サイトへ誘導する」
本物そっくりに作られていますので、利用者は信用してしまいがちです。
最近でもニュースに出ていましたが、楽天やヤフーのまったくそっくりな偽ウェブサイトが出回っています。
有名または信頼があるサイトですので、ポチポチと自分の情報を躊躇なく押してしまいがちになります。
以上になりますが、他にもまだ僕が知らないだけで、いっぱいあると思います。
どうしようもないじゃないかと思いますが、防ぐ方法はあります。
それは、「パソコンをウイルスに感染しないようにする」ことです!!
使用しているパソコンをOSやアプリケーションなどの脆弱性を解消する…
ウイルス対策ソフトを導入する…
などあります。
不安な方は是非、日本クレジット協会に連絡してみてください(^^)/
ではでは(^^)/

バイナリーオプション

みなさんこんにちは☆
今日は投資のお話をさせていただこうかと思います。
今話題のバイナリーオプションをご存知でしょうか?
株やFXに次いで今人気なのがこのバイナリーオプション。
簡単に申し上げますと初心者でも始めやすい外国通貨取引の事です。
例えるならばトランプのハイ&ローに似ています。
この数字より大きいか小さいか?の2択。
バイナリーオプションの場合、現在1ドル100円だとします。
10分後の相場が100円より上がるか下がるか?を当てるんです。
つまりこの相場をシンプルに2択で当てるのがバイナリーオプションなんです。
ただ簡単そうだからといってすぐに手を出すのは早計です。
こういった投資の類いには詐欺がつきもの。
ある企業ではバイナリー業者と名乗り、トレーダーに正直に取引させるのではなく、資金を盗む目的で存在してます。
これまでに詐欺認定した類似の業者がなんと14社もあるとの事。(ネットで調べれば会社名が出てきます。)
もし始めるのであればしっかりとした知識と下調べを行った方がいいかと思います。うまい話にはきっと裏があるって事ですね、、

クレジットカードについて

1950年財布を忘れたのがきっかけ
ニューヨークである実業家がレストランで食事をしいざ支払いをしようとした時に財布がない!!!
このことがきっかけで、彼は現金を持ち歩かなくても食事のできるシステムを考え、
1950年に世界初のクレジットカード会社を設立。
クレジットカードが誕生してから10年後、昭和35年12月にアメリカのクレジットカード会社と日本の銀行などの提携により日本初のクレジットカード会社ができました。

60年以上前の出来ごとなんですね!正直ここまで興味を持つ方は少ないと思います。

creditとは、後払い、つけ払いのことを言います。
即時払いのカードは、デビットカードです。

カード会社はどうやって利益を得ているのかというと手数料収入、会員からのキャッシングやカードローンの手数料収入、広告収入、年会費収入こんなにもあります。

支払方法の違い
一括払い
1回で支払ってしまう方法である。最も一般的な支払方法。

分割払い
手数料がかからない2回分割払いと、3~36回程度の分割払い。
高額商品を購入するときに有用な支払い方法である。カードが対応していても、
店舗によっては取り扱えない場合もある。

リボルビング払い(リボ払い)
毎月決められた一定金額を支払う方法である。買い増ししても毎月の支払い金額が変わらないのが特徴。その代わり支払い回数が増えていく。

ボーナス払い
ボーナスを当てにして支払う方法。ボーナス一括払いであれば最長6ヵ月、ボーナス2回払いであれば最長1年間も支払い猶予期間がある。

フレックス払い
フレックス払いはリボ払いの一種であるが、クレジットカード会社が定める最低の金額以上であれば返済額を自由に定めることができる。リボ払いに柔軟さが加わったと考えると分かりやすい。

前払い方式
プリペイドカード方式のクレジットカードで、性質的には前払い式電子マネーに近い。一般的には使い捨てのギフト用プリペイドカードとして販売されている。

まぁだいたい良く聞くと思いますがこんなにも違いがあります。
カードだからといって使いすぎないように注意しましょう。